- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
額であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/28 9:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、貸金業、設計監理事業等が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△211,287千円は、セグメント間取引消去△9,684千円、各セグメントに配分
していない全社費用△201,603千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なも
のは管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産の増加
額であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 9:55 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/28 9:55- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/28 9:55- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/28 9:55- #6 業績等の概要
①不動産販売事業
中古の投資用マンション4戸、リノベーションした中古の実需用マンション1戸の販売を行い、売上高は73百万円(前連結会計年度比87.7%減)、営業利益は0百万円(前連結会計年度比88.6%減)となりました。
②不動産管理事業
2014/03/28 9:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当連結会計年度における売上総利益につきましては、売上高の減少により、前連結会計年度比12.0%減の361百万円となりました。売上高総利益率は、前連結会計年度より8.5ポイント増の34.3%となりました。
②販売費及び一般管理費・営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、厳格なコスト管理に努め、前連結会計年度比3.8%減の256百万円となりました。
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