- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△158,572千円は、セグメント間取引消去△7,284千円、各セグメントに配分していない全社費用△151,288千円であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/13 9:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、貸金業、設計監理事業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△176,315千円は、セグメント間取引消去△8,804千円、各セグメントに配分していない全社費用△167,511千円であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2014/11/13 9:43 - #3 新株予約権等の状況(連結)
3.権利行使の条件に関する事項は、次のとおりとする。
(1) 新株予約権者は、平成26年12月期以降の営業利益が2期連続で1.5億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使できるものとする。なお、営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)の数値を用いるものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
(2) 割当日から行使期間の終期に至るまでの間に当社が上場する金融商品取引所における当社普通株式の普通取引の当日を含む直近5取引日の終値(気配表示を含む。)の平均値(終値のない日数を除く。)が一度でもその時点の行使価額の30%を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使価額で行使期間の終期までに権利行使しなければならないものとする。但し、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。
2014/11/13 9:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(不動産販売事業)
新築投資用マンション(横浜市・36戸)の引渡し及びファンドに組み入れていたビジネスホテル1棟(函館市)の引渡しを完了し、売上高1,052百万円(前年同四半期比2063.6%増)、営業利益は103百万円(前年同四半期比1498.5%増)となりました。
(不動産管理事業)
2014/11/13 9:43