売上高
連結
- 2014年12月31日
- 21億6323万
- 2015年12月31日 -45.04%
- 11億8896万
個別
- 2014年12月31日
- 13億8377万
- 2015年12月31日 -31.28%
- 9億5092万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/30 11:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 277,193 603,711 840,062 1,188,966 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 6,725 30,426 26,350 54,680 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/03/30 11:49
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/03/30 11:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SiS Japan Inn 特定目的会社 561,647 不動産販売事業 株式会社グリップ 462,879 不動産販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/30 11:49 - #5 業務受託手数料に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2016/03/30 11:49
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 営業取引による取引高 売上高 8,228千円 売上高 22,838千円 仕入高 36,206 仕入高 66,830 - #6 業績等の概要
- ①不動産販売事業2016/03/30 11:49
実需用中古マンション、新築戸建て、土地の引渡しを完了し、売上高は170百万円(前連結会計年度比84.3%減)、営業利益は19百万円(前連結会計年度比81.8%減)となりました。
②不動産管理事業 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/03/30 11:49
(注)1 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合。セグメントの名称 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 売上高(千円) 売上高(千円) 不動産販売事業 1,083,009 170,101
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 売上高(千円) 割合(%) 売上高(千円) 割合(%) SiS Japan Inn 特定目的会社 561,647 26.0 - - - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高・売上総利益2016/03/30 11:49
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度比45.0%減の1,188百万円となりました。不動産販売事業の売上が前連結会計年度比84.3%減の170百万円となったことが減少の主な要因となっております。不動産管理事業におきましては、国内のワンルームマンション管理、中国におけるサービスアパートメント管理の収入が底堅く推移し、売上高は前連結会計年度比0.7%減の525百万円となりました。不動産賃貸事業におきましては、稼働率の維持に努めたものの、収益性の低いサブリース案件の縮小を図ったことから、売上高は前連結会計年度比9.8%減の331百万円となりました。不動産仲介事業におきましては、積極的な営業活動により、収益性の高い案件の仲介に成功したことから、売上高は前連結会計年度比9.9%増の162百万円となりました。不動産ファンド事業におきましては、前期にファンド対象であったビジネスホテルを売却したことから、当期における不動産ファンド事業は休止状態となり、売上高は生じませんでした。その他の事業においては稼働する事業がなかったことから売上高は生じませんでした。
また、当連結会計年度における売上総利益につきましては、売上高の減少により、前連結会計年度比9.6%減の442百万円となりました。売上高総利益率は、前連結会計年度より14.6ポイント増の37.2%となりました。