純資産
連結
- 2014年12月31日
- 9億4653万
- 2015年12月31日 +81.61%
- 17億1903万
- 2016年12月31日 +21.24%
- 20億8410万
個別
- 2014年12月31日
- 9億5282万
- 2015年12月31日 +81.34%
- 17億2781万
- 2016年12月31日 +26.06%
- 21億7801万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2017/03/30 9:31
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度比21.2%増の2,084百万円となりました。増加の要因といたしましては、主として新株予約権の行使に伴う新株の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ115百万円増加したこと及び親会社株主に帰属する当期純利益が169百万円計上されたことによるものであります。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/30 9:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
③出資金 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/30 9:31 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/30 9:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/30 9:31
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 104円 45銭 116円 22銭 1株当たり当期純利益金額 2円 70銭 9円 51銭