- 8946
- 2026/09/02
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2009年以降
- 赤字-1393.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.71-27.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度に基づき当期末において発生していると認められる額を計上しております。2019/03/28 13:27 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 13:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 一括償却資産 126 100 退職給付引当金 6,168 6,742 関係会社株式評価損 32,760 51,639
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品
総平均法による原価法
②販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
③貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~47年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~15年2019/03/28 13:27