純資産
連結
- 2018年12月31日
- 20億870万
- 2019年12月31日 -10.2%
- 18億389万
- 2020年12月31日 -10.49%
- 16億1470万
個別
- 2018年12月31日
- 18億7728万
- 2019年12月31日 -14.97%
- 15億9627万
- 2020年12月31日 -4.88%
- 15億1837万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2021/03/30 13:07
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上いたします。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2021/03/30 13:07
企業結合時の被取得企業の純資産額が取得価額を下回ったため、差額をのれんとして計上してお ります。
③償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は、前連結会計年度比5.7%増の938百万円となりました。その主な内訳は、長期借入金680百万円、長期預り保証金231百万円であります。増加の要因といたしましては、持分取得による連結範囲の変更などにより長期預り保証金が35百万円増加したことによるものであります。2021/03/30 13:07
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度比10.5%減の1,614百万円となりました。減少の要因といたしましては、主として親会社株主に帰属する当期純損失310百万円の計上によるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/30 13:07
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/30 13:07 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/30 13:07
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/03/30 13:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 13:07
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 100円 59銭 83円 94銭 1株当たり当期純損失(△) △11円 03銭 △17円 23銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。