四半期報告書-第39期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成28年1月20日付及び平成28年2月8日付で、Hong Kong Wealthy Future Investment Co.,Limitedより第3回新株予約権の行使による払込みを受けました。また、平成28年2月1日付で株式会社ストライダーズにより第3回新株予約権の行使による払込みを受けました。これにより、資本金が115,350千円、資本準備金が115,350千円増加いたしました。
また、当社は、平成28年3月25日開催の第37期定時株主総会の決議により、平成28年4月29日を効力発生日として、資本準備金の額1,783,010千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金1,783,010千円を全額減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の填補を行っております。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金が1,931,218千円、資本準備金が123,647千円になっております。
当社は、平成28年1月20日付及び平成28年2月8日付で、Hong Kong Wealthy Future Investment Co.,Limitedより第3回新株予約権の行使による払込みを受けました。また、平成28年2月1日付で株式会社ストライダーズにより第3回新株予約権の行使による払込みを受けました。これにより、資本金が115,350千円、資本準備金が115,350千円増加いたしました。
また、当社は、平成28年3月25日開催の第37期定時株主総会の決議により、平成28年4月29日を効力発生日として、資本準備金の額1,783,010千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金1,783,010千円を全額減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の填補を行っております。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金が1,931,218千円、資本準備金が123,647千円になっております。