グランディハウス(8999)の経常利益又は経常損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3454万
- 2014年6月30日 +14.05%
- 3939万
- 2015年6月30日 +9.44%
- 4312万
- 2016年6月30日 -31.82%
- 2939万
- 2017年6月30日 +54.58%
- 4544万
- 2018年6月30日 -5.39%
- 4299万
- 2019年6月30日 -4.06%
- 4124万
- 2020年6月30日 -5.29%
- 3906万
- 2021年6月30日 -36.28%
- 2488万
- 2022年6月30日 +91.13%
- 4757万
- 2023年6月30日 +46.83%
- 6984万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額3,680千円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 15:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 15:14
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:14
当第1四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年6月30日)不動産販売 建築材料販売 不動産賃貸 合計 一時点で移転される財 12,627,631 1,019,751 - 13,647,383 一定の期間にわたり移転される財 202,884 - - 202,884 顧客との契約から生じる収益 12,830,516 1,019,751 - 13,850,268 その他の収益 - - 75,057 75,057 外部顧客への売上高 12,830,516 1,019,751 75,057 13,925,325
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の新築住宅販売においては、首都圏エリアでの販売力強化などの事業拡大の取り組みとともに、ZEH住宅の供給比率を高めるなどの商品力の強化に取り組みましたが、業績面では一部エリアにおいて販売物件の供給が遅れたことや、前期における受注残の減少が当期業績に影響することとなった結果、コロナ関連の特需があった前年同期と比較して販売棟数が減少することとなりました。2023/08/10 15:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は118億1百万円(前年同期比15.3%減)、営業利益は2億64百万円(前年同期比74.8%減)、経常利益は2億3百万円(前年同期比79.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8百万円(前年同期比85.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。