グランディハウス(8999)の経常利益又は経常損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億431万
- 2014年12月31日 +25.39%
- 1億3080万
- 2015年12月31日 -1.36%
- 1億2902万
- 2016年12月31日 -13.7%
- 1億1134万
- 2017年12月31日 +19.47%
- 1億3303万
- 2018年12月31日 -11.98%
- 1億1709万
- 2019年12月31日 +9.07%
- 1億2771万
- 2020年12月31日 -9.86%
- 1億1512万
- 2021年12月31日 -18.41%
- 9393万
- 2022年12月31日 +36.31%
- 1億2804万
- 2023年12月31日 +32.76%
- 1億6998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△51,081千円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 15:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 15:11
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 15:11
当第3四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日)不動産販売 建築材料販売 不動産賃貸 合計 一時点で移転される財 36,669,739 3,113,473 - 39,783,213 一定の期間にわたり移転される財 682,710 - - 682,710 顧客との契約から生じる収益 37,352,449 3,113,473 - 40,465,923 その他の収益 - - 223,640 223,640 外部顧客への売上高 37,352,449 3,113,473 223,640 40,689,563
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力事業の新築住宅販売においては、首都圏における事業規模拡大と、ZEH住宅、長期優良住宅の供給拡大による商品力強化に努めました。その結果、首都圏エリアでは販売棟数が伸長したものの、北関東エリアにおいては市場環境の悪化の影響を受け、コロナ特需が見られた前年同期と比べ販売棟数が減少しました。また、需要の鈍化に伴い競合が激化し、利益確保においても厳しい状況が続きました。2024/02/13 15:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は375億2百万円(前年同期比7.8%減)、営業利益は7億81百万円(前年同期比69.8%減)、経常利益は5億86百万円(前年同期比75.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億14百万円(前年同期比81.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。