有価証券報告書-第35期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記して表示しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた878千円、「その他」に表示していた55,826千円は、「その他」56,705千円として組替えております。また、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」に表示していた7,728千円、「その他」に表示していた4,220千円は、「その他」11,948千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記して表示しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた878千円、「その他」に表示していた55,826千円は、「その他」56,705千円として組替えております。また、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」に表示していた7,728千円、「その他」に表示していた4,220千円は、「その他」11,948千円として組替えております。