SBIライフリビング(8998)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- -4億8322万
- 2010年3月31日
- 1億6937万
- 2011年3月31日 +281.56%
- 6億4626万
- 2012年3月31日 +15.26%
- 7億4489万
個別
- 2009年3月31日
- -4億7072万
- 2010年3月31日
- 2億9507万
- 2011年3月31日 +114.77%
- 6億3375万
- 2012年3月31日 +19.5%
- 7億5735万
- 2013年3月31日 +46.07%
- 11億624万
- 2014年3月31日 +41.94%
- 15億7025万
- 2015年3月31日 +40.49%
- 22億599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。2015/06/26 15:09
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は主に
一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2015/06/26 15:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 15:09
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 一方インターネット事業は、「チケット流通センター」が、引き続き前事業年度からのチケット取扱高の増加が継続する形となり、当該事業の収益を牽引しております。2015/06/26 15:09
以上の結果、当事業年度における売上高は8,111百万円(前事業年度比10.4%増加)、営業利益は2,205百万円(同40.5%増加)、経常利益は2,111百万円(同39.8%増加)となっております。当期純利益は、1,349百万円(同48.9%増加)を計上しております。
事業別の状況は次のとおりであります。