営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 11億624万
- 2014年3月31日 +41.94%
- 15億7025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。2014/06/30 15:00
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は主に
一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2014/06/30 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/30 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 一方インターネット事業は、「チケット流通センター」におけるチケット取扱高が前事業年度から引き続き増加しており、当該事業部門の収益を牽引しております。2014/06/30 15:00
以上の結果、当事業年度における売上高は7,345百万円(前年同期比21.1%増加)、営業利益は1,570百万円(同41.9%増加)、経常利益は1,510百万円(同47.5%増加)となっております。当期純利益は、906百万円(同34.2%増加)を計上しております。
事業別の状況は次のとおりであります。