プレサンスコーポレーション(3254)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 5470万
- 2018年3月31日 +596.7%
- 3億8115万
- 2019年3月31日 -26.29%
- 2億8094万
- 2020年3月31日 -35.93%
- 1億8000万
- 2021年3月31日 -55.56%
- 8000万
- 2021年9月30日 -88.75%
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/12/23 15:10
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #2 持分法による投資利益に関する注記(連結)
- 分法による投資利益2024/12/23 15:10
株式会社メルディアDCの株式を取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額708百万円を含んでおります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得等により新たに株式会社メルディアDC及びその子会社3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/12/23 15:10
流動資産 21,708百万円 非支配株主持分 △1,223 負ののれん発生益 △1,256 支配獲得時までの既取得価額 △2,385 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益)2024/12/23 15:10
特別利益につきましては、負ののれん発生益を1,256百万円、新株予約権戻入益を165百万円計上したことにより、1,422百万円となりました。
特別損失につきましては、減損損失を計上したことにより、106百万円となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社メルディアDCの株式を追加取得し連結子会社化したことに伴い、負ののれん発生益1,256百万円を計上しております。当該事象による負ののれん発生益は特別利益であるため、セグメント利益には含めておりません。2024/12/23 15:10
- #6 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益2024/12/23 15:10
負ののれん発生益は、株式会社メルディアDC及びその子会社3社の連結子会社化に伴い発生したものであります。