純資産
連結
- 2014年3月31日
- 375億5508万
- 2015年3月31日 +18.84%
- 446億3223万
- 2016年3月31日 +12.75%
- 503億2437万
個別
- 2014年3月31日
- 350億6502万
- 2015年3月31日 +17.66%
- 412億5853万
- 2016年3月31日 +10.91%
- 457億6178万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 当社の借入金のうち、一部の借入金において、以下の財務制限条項が付されております。2016/06/22 15:00
① 平成28年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
② 平成28年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて17,036百万円増加し、73,953百万円(前期末比29.9%増)となりました。その主な要因は、電子記録債務の採用により支払手形及び買掛金が11,357百万円減少するとともに、電子記録債務が4,857百万円増加したこと、積極的に開発用地を取得したことに伴い、借入金が23,158百万円増加したことであります。2016/06/22 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて5,692百万円増加し、50,324百万円(前期末比12.8%増)となりました。その主な要因は、自己株式の買付により、純資産のマイナス項目である自己株式が2,864百万円増加したのに対して、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等に伴い利益剰余金が8,425百万円増加したことであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/22 15:00
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/22 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/22 15:00
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,899.84円 3,414.09円 1株当たり当期純利益金額 505.07円 609.22円