新株予約権
連結
- 2018年3月31日
- 1億8032万
- 2018年9月30日 -16.14%
- 1億5121万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- ※2 偶発債務2018/11/09 15:01
無担保転換社債型新株予約権付社債(前連結会計年度末残高6,400,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高3,500,000千円)には年0.95%の利率が付されており、平成32年9月3日において残存している本新株予約権付社債については、平成32年9月4日に一括して利息が支払われます。ただし、平成32年9月3日よりも前に償還又は行使等により消滅した本新株予約権付社債については、上記利息を支払う必要はありません。従って、現時点で金額を合理的に見積もることができないため、引当金を計上しておりません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2018/11/09 15:01
新株予約権に関するもの
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 新株予約権の行使による資本金の増加額 - 250,000千円 新株予約権の行使による資本剰余金の増加額 - 1,065,978千円 新株予約権の行使による自己株式の減少額 - 1,584,021千円 新株予約権の行使による新株予約権付社債の減少額 - 2,900,000千円 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/11/09 15:01
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2018/11/09 15:01
当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて3,301百万円減少し、166,924百万円(前期末比1.9%減)となりました。その主な要因は、利益の増加により未払法人税等が4,306百万円増加したこと及び金融機関からの借入金が3,824百万円増加したことに対して、マンションの引渡しに伴い前受金が6,035百万円減少したこと、新株予約権の行使により新株予約権付社債が2,900百万円減少したこと、支払期日の到来により電子記録債務が2,567百万円減少したことであります。
(純資産)