四半期報告書-第22期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
1 保証債務
※2 偶発債務
無担保転換社債型新株予約権付社債(前連結会計年度末残高6,400,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高3,500,000千円)には年0.95%の利率が付されており、平成32年9月3日において残存している本新株予約権付社債については、平成32年9月4日に一括して利息が支払われます。ただし、平成32年9月3日よりも前に償還又は行使等により消滅した本新株予約権付社債については、上記利息を支払う必要はありません。従って、現時点で金額を合理的に見積もることができないため、引当金を計上しておりません。
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間 (平成30年9月30日) | |
| 関係会社の金融機関からの借入に対する保証債務 | ― | 456,750千円 |
| 顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了までの金融機関等に対する連帯保証債務 | 406,114千円 | 482,600千円 |
| 合計 | 406,114千円 | 939,350千円 |
※2 偶発債務
無担保転換社債型新株予約権付社債(前連結会計年度末残高6,400,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高3,500,000千円)には年0.95%の利率が付されており、平成32年9月3日において残存している本新株予約権付社債については、平成32年9月4日に一括して利息が支払われます。ただし、平成32年9月3日よりも前に償還又は行使等により消滅した本新株予約権付社債については、上記利息を支払う必要はありません。従って、現時点で金額を合理的に見積もることができないため、引当金を計上しておりません。