- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 35,799,998 | 66,241,708 | 101,024,238 | 134,059,492 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 6,743,247 | 10,721,291 | 16,553,767 | 19,828,964 |
2019/05/20 10:22- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、マンションの企画開発と販売を主たる事業としており、「不動産販売事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/05/20 10:22- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/05/20 10:22 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 97,297,362 | 129,451,818 |
| 「その他」の区分の売上高 | 3,786,245 | 4,607,674 |
| セグメント間取引消去 | - | - |
| 連結財務諸表の売上高 | 101,083,608 | 134,059,492 |
(単位:千円)
2019/05/20 10:22- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
大阪、京都、神戸、名古屋、首都圏、沖縄を中心とした既存主要エリアでのシェアの更なる拡大に一層注力します。また、広島、博多、その他の都市など新たに進出したエリアでの市場ポジションの強化を進めます。用地仕入、販売活動を始めとする社内体制の強化により、価格およびロケーション等の品質において顧客満足度の高い商品の供給数を増やし、販売数ひいては収益の拡大を推進します。
2021年3月期売上高2,478億円、営業利益320億円の達成を目指します。
② コンプライアンス体制の強化
2019/05/20 10:22- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下、当社グループは、近畿圏、東海・中京圏の都市部を中心とした事業エリアにて、ドミナント戦略を進め、更なる市場シェアの拡大を図るとともに、中国・九州地方をはじめとする新たな事業エリアの都市部での市場ポジションの強化を目指しております。更に海外の不動産事業への展開およびホテル用不動産の販売により事業の拡大を図っております。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高134,059百万円(前期比32.6%増)、営業利益20,362百万円
(同30.1%増)、経常利益19,858百万円(同28.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13,757百万円(同
2019/05/20 10:22- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、主に近畿圏で賃貸マンション等の賃貸不動産を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は384,249千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は566,520千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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