ハウスフリーダム(8996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1947万
- 2014年3月31日 -24.11%
- 1478万
- 2015年3月31日 +16.07%
- 1715万
- 2016年3月31日 +26.83%
- 2176万
- 2017年3月31日 +343.15%
- 9643万
- 2018年3月31日 -35.68%
- 6203万
- 2019年3月31日 -81.05%
- 1175万
- 2020年3月31日 +95.88%
- 2302万
- 2021年3月31日 -52.51%
- 1093万
- 2022年3月31日 +80.43%
- 1972万
- 2023年3月31日 +841.43%
- 1億8569万
- 2024年3月31日 -94.36%
- 1047万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産賃貸事業におきましては、関西圏を中心として主に住居用マンションやオフィスビルなどの賃貸不動産の仕入れ、賃貸及び販売に加えて、小規模賃貸アパートの開発及び販売を行っております。当第1四半期連結累計期間につきましては、販売用不動産の販売がなかったことにより、当事業における売上高は103百万円(前年同四半期比82.1%減)、セグメント利益は10百万円(同94.4%減)となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(3) 研究開発活動
該当事項はありません。2024/05/15 9:52