ハウスフリーダム(8996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4627万
- 2014年9月30日 +11.73%
- 5170万
- 2015年9月30日 +16.68%
- 6033万
- 2016年9月30日 +76.63%
- 1億656万
- 2017年9月30日 +48.57%
- 1億5832万
- 2018年9月30日 -10.92%
- 1億4103万
- 2019年9月30日 -54.43%
- 6426万
- 2020年9月30日 +16.61%
- 7493万
- 2021年9月30日 -28.88%
- 5330万
- 2022年9月30日 +296.98%
- 2億1159万
- 2023年9月30日 +95.45%
- 4億1356万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産賃貸事業におきましては、関西圏を中心として主に住居用マンションやオフィスビルなどの賃貸不動産の仕入れ、賃貸及び販売に加えて、小規模賃貸アパートの開発及び販売を行っております。当第3四半期連結累計期間につきましては、賃貸不動産の保有棟数増加に伴う賃貸収入の増加と収益不動産9件の販売により、当事業における売上高は1,300百万円(前年同四半期比88.3%増)、セグメント利益は413百万円(同95.5%増)となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(3) 研究開発活動
該当事項はありません。2023/11/14 9:41