のれん
連結
- 2018年12月31日
- 3億1230万
- 2019年12月31日 -22.09%
- 2億4331万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を個別に見積り、定額法により償却することとしております。2020/03/16 16:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/16 16:03
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりです。(単位:千円) 減損損失 39,113 - 39,113 のれんの償却 75,580 - 75,580 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 7,716 2,050 9,766
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7,708千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△412,562千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/03/16 16:03
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額 愛知県名古屋市緑区 事務所 建物及び構築物・その他(投資その他の資産) 6,173千円 大阪府大阪市平野区 - のれん 32,940 合計 - - 39,113
当社グループは、原則として、営業設備については事業所を基準としてグルーピングを行っており、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件単位ごとにグルーピングを行っております。また、のれんについては、関連する事業用資産を含むより大きな単位でグルーピングを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/16 16:03
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 減損損失 2.6 - のれん償却 6.0 4.6 連結子会社との税率差異 1.8 3.2 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/16 16:03
当連結会計年度末における資産は10,101百万円となり、前連結会計年度末と比較して871百万円増加しました。主な内容は、現金及び預金136百万円の増加、仕掛販売用不動産403百万円の増加、販売用不動産21百万円の増加、建物及び構築物199百万円の増加、土地206百万円の増加及びのれん68百万円の減少によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2020/03/16 16:03
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を個別に見積り、定額法により償却することとしております。