繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 4860万
- 2020年12月31日 +45.55%
- 7075万
個別
- 2019年12月31日
- 3525万
- 2020年12月31日 +48.52%
- 5235万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/19 13:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 子会社株式評価損 53,866千円 57,118千円 繰延税金負債合計 △13,195 △10,729 繰延税金資産の純額 35,253 52,357 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/19 13:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が9,132千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額を3,821千円、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額4,184千円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,609千円 13,457千円 繰延税金負債合計 △14,913 △12,077 繰延税金資産の純額 48,609 70,752