のれん
連結
- 2019年12月31日
- 2億4331万
- 2020年12月31日 -28.35%
- 1億7432万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を個別に見積り、定額法により償却することとしております。2021/03/19 13:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/03/19 13:11
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりです。(単位:千円) 減損損失 - - - のれんの償却 68,992 - 68,992 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 102,078 11,800 113,878
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去5,810千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△437,386千円であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/03/19 13:11
なお、当連結会計年度より、各セグメントごとの業績を実態に即してより適切に評価管理するため、のれん償却額及び期末残高のうち一部について、各報告セグメントへの配分方法を見直しております。
これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、のれん償却額及び期末残高のうち一部について、変更後の配分方法により作成したものを記載しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、営業設備については事業所を基準としてグルーピングを行っており、賃貸不動2021/03/19 13:11
産及び遊休資産については個別物件単位ごとにグルーピングを行っております。また、のれんについては、関連
する事業用資産を含むより大きな単位でグルーピングを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/19 13:11
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 評価性引当額 0.2 1.0 のれん償却 4.6 2.4 連結子会社との税率差異 3.2 2.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/19 13:11
当連結会計年度末における資産は10,691百万円となり、前連結会計年度末と比較して590百万円増加しました。主な内容は、現金及び預金947百万円及び土地229百万円が増加し、仕掛販売用不動産546百万円及びのれん68百万円が減少したこと等によるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2021/03/19 13:11
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を個別に見積り、定額法により償却することとしております。