のれん
連結
- 2020年12月31日
- 1億7432万
- 2021年12月31日 -39.58%
- 1億533万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/03/25 13:03
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。減損損失 23,875 - 23,875 のれんの償却 68,992 - 68,992 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 441,725 10,385 452,110
2.調整額の内容は、以下のとおりです。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を個別に見積り、定額法により償却することとしております。2022/03/25 13:03 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (資産のグルーピングの方法)2022/03/25 13:03
当社グループは、原則として、営業設備については事業所を基準としてグルーピングを行っており、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件単位ごとにグルーピングを行っております。また、のれんについては、関連する事業用資産を含むより大きな単位でグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/25 13:03
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 評価性引当額 1.0 △11.4 のれん償却 2.4 4.7 連結子会社との税率差異 2.3 4.5 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/25 13:03
当連結会計年度末における資産は13,888百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,196百万円増加しました。主な内容は、販売用不動産982百万円、仕掛販売用不動産2,013百万円及び建設仮勘定322百万円が増加し、のれん68百万円が減少したこと等によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2022/03/25 13:03
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を個別に見積り、定額法により償却することとしております。