- 8996
- 2026/09/16
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 6.25倍
- 2009年以降
- 1.17-31.54倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2009年以降
- 0.18-1.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 17.06%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 1億7386万
- 2026年6月30日 +218.58%
- 5億5391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△249,917千円には、セグメント間取引消去16,042千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△265,959千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/14 15:38
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。2026/08/14 15:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、継続して中長期的な成長に向けた事業展開を推進し、既存事業の収益力向上やエリア内における更なるシェア拡大を図ってまいりました。加えて、展開する5事業分野のさらなる規模拡大と、それら各事業間のシナジー効果創出に向けた連携強化を推進し、持続的な成長を可能にする最適な事業ポートフォリオの構築に努めてまいりました。2026/08/14 15:38
当中間連結会計期間の業績につきましては、当社グループの中核事業である不動産仲介事業が堅調に推移したほか、不動産分譲事業において販売戸数が増加し売上高が前年同期を上回ったことや、不動産賃貸事業においても木造アパートの販売が概ね計画通りに推移したこと等により、売上高は前年同期を上回る結果となりました。利益面につきましても、各事業の前年同期を上回る推移に加え、前年同期に計上されておりました一過性のコスト等が、当中間連結会計期間は発生しなかったことにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を上回る結果となりました。
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高7,909百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益553百万円(前年同期比218.6%増)、経常利益457百万円(前年同期比357.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益313百万円(前年同期比469.8%増)となりました。