8996 ハウスフリーダム

8996
2026/03/16
時価
42億円
PER 予
5.87倍
2009年以降
1.17-31.54倍
(2009-2025年)
PBR
1.03倍
2009年以降
0.18-1.4倍
(2009-2025年)
配当 予
5.32%
ROE 予
17.49%
ROA 予
3.97%
資料
Link
CSV,JSON

ハウスフリーダム(8996)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
6467万
2009年12月31日 +294.91%
2億5539万
2010年12月31日 +102.98%
5億1839万
2011年12月31日 -17.77%
4億2626万
2012年12月31日 -47.59%
2億2338万
2013年12月31日 +15.12%
2億5716万
2014年12月31日 +47.46%
3億7920万
2015年12月31日 -67.13%
1億2463万
2016年12月31日 +141.35%
3億80万
2017年12月31日 -20.44%
2億3933万
2018年12月31日 +86.72%
4億4688万
2019年12月31日 +13.26%
5億615万
2020年12月31日 +91.54%
9億6951万
2021年12月31日 -49.16%
4億9290万
2022年12月31日 +34.39%
6億6239万
2023年12月31日 +3.62%
6億8636万
2024年12月31日 +28.65%
8億8297万
2025年12月31日 +26.16%
11億1400万

個別

2008年12月31日
-2584万
2009年12月31日
2億3920万
2010年12月31日 +111.65%
5億627万
2011年12月31日 -24.35%
3億8301万
2012年12月31日 -43.45%
2億1658万
2013年12月31日 +1.46%
2億1973万
2014年12月31日 +81.23%
3億9824万
2015年12月31日 -66.71%
1億3257万
2016年12月31日 +131.85%
3億737万
2017年12月31日 -8.53%
2億8113万
2018年12月31日 -29.8%
1億9736万
2019年12月31日 -37.27%
1億2381万
2020年12月31日 +275.72%
4億6518万
2021年12月31日
-1152万
2022年12月31日
1億9340万
2023年12月31日 +39.2%
2億6922万
2024年12月31日 +52.25%
4億987万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。
2025/03/18 13:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去40,294千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△505,382千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社及び子会社における余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。2025/03/18 13:38
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/03/18 13:38
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の下、当社グループは、継続して中長期的な成長に向けた事業展開を推進し、既存事業の収益力向上、エリア内における更なるシェア拡大に加え、5事業分野のシナジー効果創出に向けた連携強化及び最適な事業ポートフォリオ構築に向けたストックビジネスの拡大を図ってまいりました。
当連結会計年度の業績につきましては、当社グループの中核事業である不動産仲介事業は堅調に推移し、また、不動産賃貸事業につきましても、木造アパート及び自社開発したRC造賃貸マンションの販売が概ね当初計画の通り進捗いたしました。これらに加えて、新築戸建分譲事業につきましては、価格調整を伴う販売活動等により利益率の低下は見られたものの、販売件数は前年から大きく増加いたしました。特に2023年9月に営業所を開設する等の体制強化を図っておりました沖縄エリアにおいて、販売件数が前年から大幅に増加したことで、売上高及び営業利益以下各段階利益は前期を大きく上回る結果となりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2025/03/18 13:38

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