ハウスフリーダム(8996)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億4279万
- 2011年6月30日 -25.29%
- 1億8138万
- 2012年6月30日 -42.82%
- 1億370万
- 2013年6月30日 +89.81%
- 1億9684万
- 2014年6月30日 -93.77%
- 1225万
- 2015年6月30日 +64.29%
- 2013万
- 2016年6月30日
- -2930万
- 2017年6月30日
- 1億6502万
- 2018年6月30日 +11.9%
- 1億8465万
- 2019年6月30日 +75.32%
- 3億2374万
- 2020年6月30日 +35.54%
- 4億3880万
- 2021年6月30日 -42.02%
- 2億5442万
- 2022年6月30日 -34.27%
- 1億6723万
- 2023年6月30日 +40.54%
- 2億3502万
- 2024年6月30日 -25.4%
- 1億7531万
- 2025年6月30日 -0.83%
- 1億7386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△235,389千円には、セグメント間取引消去16,104千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△251,493千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。2023/08/10 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、継続して中長期的な成長に向けた事業展開を推進し、既存事業の収益力向上、エリア内における更なるシェア拡大に加え、5事業分野のシナジー効果創出に向けた連携強化及び最適な事業ポートフォリオ構築に向けたストックビジネスの基盤整備を図ってまいりました。2023/08/10 16:30
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループの基幹事業である不動産仲介事業及び不動産賃貸事業における収益不動産販売は堅調に推移いたしましたが、新築戸建分譲事業において、販売件数が低調に推移したことで、売上高につきましては前年同四半期を下回る結果となりました。営業利益、経常利益につきましては、利益率の高い不動産賃貸事業の売上高が増加したことにより前年同四半期を上回りましたが、前年同四半期は一過性の特別利益が計上されていたため、四半期純利益は前年同四半期を下回る結果となりました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,880百万円(前年同四半期比20.8%減)、営業利益235百万円(前年同四半期比40.5%増)、経常利益186百万円(前年同四半期比49.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益96百万円(前年同四半期比12.6%減)となりました。