資産
連結
- 2020年3月31日
- 46億5542万
- 2021年3月31日 +20.17%
- 55億9455万
個別
- 2020年3月31日
- 43億8849万
- 2021年3月31日 +18.98%
- 52億2147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、当社グループが所有するオフィスビル、賃貸マンションの賃貸及び管理を行っております。2021/06/24 11:39
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
従来「建売住宅事業」「請負住宅事業」「不動産仲介事業」を報告セグメントとしておりましたが、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけ、当連結会計年度より「不動産賃貸事業」を報告セグメントに追加いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の区分により作成したものを記載しております。2021/06/24 11:39 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/24 11:39 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
②たな卸資産
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 11:39 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/24 11:39 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保提供資産及び対応債務2021/06/24 11:39
担保に供している資産およびこれに対応する債務は、次のとおりです。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/24 11:39 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/24 11:39
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 361,530 千円 371,579 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 11:39
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 11:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 224千円 2,302千円 繰延税金資産の純額 5,214千円 △10,152千円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 11:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 608千円 2,829千円 繰延税金資産の純額 9,268千円 △5,878千円 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年3月期における財政状態の分析は、以下のとおりであります。2021/06/24 11:39
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、4,504百万円(前連結会計年度末3,606百万円)となり、前連結会計年度末と比較して897百万円の増加となりました。これは現金及び預金が243百万円、受取手形・完成工事未収入金が314百万円、たな卸資産が380百万円増加したことなどによります。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 期中増減額は、減価償却による減少額であります。2021/06/24 11:39
3 期末の時価につきましては、固定資産税評価額を合理的に調整した価額であります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2021/06/24 11:39
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金負債 10,152千円
繰延税金資産と繰延税金負債は相殺表示しております。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産」に記載した内容と同一であります。2021/06/24 11:39 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 4,379千円
繰延税金負債 10,258千円
同一の納税主体に係る繰延税金資産と繰延税金負債は相殺表示しております。2021/06/24 11:39 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2021/06/24 11:39
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金 - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/24 11:39
当連結会計年度(2021年3月31日)連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3)投資有価証券 275,705 275,705 ― 資産計 1,963,159 1,963,159 ― (1)支払手形・工事未払金 204,955 204,955 ―
(単位:千円) - #19 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3 関係会社に対する資産及び負債2021/06/24 11:39
- #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/24 11:39
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,422,116 3,526,783 普通株式に係る純資産額(千円) 3,422,116 3,526,783