有価証券報告書-第29期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
当社では、株主の皆様への利益還元を経営の重要な政策の一つと考えており、配当については企業体質の強化と将来の事業展開を勘案しながら業績に応じて配当を実施することとし、親会社株主に帰属する当期純利益をベースとした配当性向を「10%以上20%目標」とする利益還元を目指すことを基本方針としております。
平成30年12月期の期末配当につきましては、通期業績等を総合的に勘案した結果、1株当たり14円の配当とさせていただきました。
なお、当社は中間配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
平成30年12月期の期末配当につきましては、通期業績等を総合的に勘案した結果、1株当たり14円の配当とさせていただきました。
なお、当社は中間配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成31年3月28日 定時株主総会決議 | 73 | 14 |