セントラル総合開発(3238)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸・管理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1億2445万
- 2015年6月30日 +1.37%
- 1億2616万
- 2016年6月30日 +10.36%
- 1億3923万
- 2017年6月30日 -2.81%
- 1億3532万
- 2018年6月30日 -21.25%
- 1億656万
- 2019年6月30日 +2.63%
- 1億937万
- 2020年6月30日 +13.97%
- 1億2464万
- 2021年6月30日 -16.48%
- 1億409万
- 2022年6月30日 +27.47%
- 1億3269万
- 2023年6月30日 -9.84%
- 1億1963万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、次年度以降に竣工する物件の用地取得につきましては、順調に進捗しております。2023/08/10 15:08
(不動産賃貸・管理事業)
都心5区のビル賃貸市場におきましては、6月はオフィスの拡張移転等があった一方で統合による解約の動きがあったことに加え、大規模ビル1棟の竣工があり空室面積が増えたことにより、平均空室率が6.48%と前月比0.32ポイント上昇しました。また、賃料につきましても新築・既存ビルの平均賃料が35ヶ月連続で下落しており(三鬼商事㈱調査)、引き続き今後の市場動向について注視する必要があります。