- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
なお、当該変更は、財務諸表等規則第85条第2項に基づくものであります。
2 前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」11,464千円、「その他」3,251千円は、「その他」14,715千円として組み替えております。
2014/06/27 9:15- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「還付加算金」2,710千円、「その他」541千円は、「その他」3,251千円として組み替えております。
2014/06/27 9:15- #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 各科目に含まれている関係会社に対する営業外収益は、次のとおりであります。
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