営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億2836万
- 2021年12月31日
- -9億470万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/10 15:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額(千円) 全社費用(注) △621,471 四半期連結損益計算書の営業利益 728,362
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/10 15:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額(千円) 全社費用(注) △770,119 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △904,703 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸・管理事業におきましては、賃貸コンパクトマンションの新ブランド「クレアグレイス」を立ち上げております。この「クレアグレイス」は、首都圏をはじめとする大都市圏ばかりではなく、当社が推進する地方中核都市の利便性の高い場所における開発等、特徴ある展開を目論んでおり、第1弾となる「クレアグレイス荒田(鹿児島県鹿児島市、36戸、2021年2月竣工済)」をはじめとし、他に5物件の開発に着手済であります。収益の安定化に資する事業として、既存のオフィスビルの賃貸事業やオフィス・マンションの管理事業に加え、賃貸マンション事業にも注力してまいります。2022/02/10 15:03
当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は10,772百万円(前年同期比41.2%減)、営業損失は904百万円(前年同期は営業利益728百万円)、経常損失は1,102百万円(前年同期は経常利益499百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は797百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益324百万円)となりました。
不動産販売事業におきましては、当社ではお客様への物件引渡しを基準に売上計上を行っておりますが、当連結会計年度については、年度で14物件の竣工・引渡し計画に対し、第4四半期連結会計期間での竣工・引渡しが10物件となっております関係上、当第3四半期連結累計期間の決算は上記のとおり赤字決算となっております。