固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 52億1200万
- 2022年12月31日 +6.18%
- 55億3400万
個別
- 2021年12月31日
- 51億600万
- 2022年12月31日 +7.48%
- 54億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/28 16:31
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/03/28 16:31
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(信託建物を含む) 5年~47年
構築物 10年~35年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/03/28 16:31 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/28 16:31 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」のうち、主なものは次のとおりであります。
建設仮勘定 流通事業の新規店舗の工事完了による建物への振替。
3.有形固定資産の「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額により記載しております。2023/03/28 16:31 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社遊が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社遊の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/03/28 16:31
流動資産 143万円 固定資産 2 流動負債 40 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/28 16:31
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 - △2 繰延税金負債合計 - △2
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「棚卸資産評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/28 16:31
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、賃貸事業用地の取得及び流通店舗の新規出店に伴う有形固定資産の取得による支出496百万円、無形固定資産の取得による支出15百万円を主な要因として、508百万円の資金減少(前年同期は1,641百万円の資金減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、テナント用事業用地の取得(1,391百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は、テナント用事業用地の取得(199百万円)であります。2023/03/28 16:31
3.当連結会計年度末の時価は、不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額及び一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標(固定資産税評価額もしくは路線価)に基づき自社で算定した金額であります。また、当期に新規取得したものについては、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/28 16:31
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 販売用不動産・未成工事支出金は、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2023/03/28 16:31
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)