仕掛販売用不動産
連結
- 2016年6月30日
- 112億5206万
- 2017年6月30日 +36.54%
- 153億6374万
個別
- 2016年6月30日
- 112億7294万
- 2017年6月30日 +36.6%
- 153億9839万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/05/10 15:07 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2018/05/10 15:07
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 販売用不動産 670,450 千円 - 千円 仕掛販売用不動産 10,155,834 千円 13,490,909 千円 建物及び構築物 630,814 千円 1,340,823 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/05/10 15:07
主なたな卸資産であります、販売用不動産、仕掛販売用不動産及び仕掛品の評価基準及び評価方法につきましては、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券
(1)時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産
(1)販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/05/10 15:07 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2018/05/10 15:07
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 保有目的の変更により仕掛販売用不動産から固定資産に振り替えた金額 - 千円 438,012 千円