仕掛販売用不動産
連結
- 2017年6月30日
- 153億6374万
- 2018年6月30日 +4.18%
- 160億634万
個別
- 2017年6月30日
- 153億9839万
- 2018年6月30日 +3.95%
- 160億634万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/09/28 13:28 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2018/09/28 13:28
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 販売用不動産 - 千円 1,036,069 千円 仕掛販売用不動産 13,490,909 千円 14,209,068 千円 建物及び構築物 1,340,823 千円 1,483,238 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/09/28 13:28
当連結会計年度末における流動資産は、前期末に比べ3,359百万円増加し、23,068百万円となりました。これは主として販売用不動産が2,522百万円、仕掛販売用不動産が642百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(固定資産) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産
ア.販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
イ.貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/09/28 13:28 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2018/09/28 13:28
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 保有目的の変更により仕掛販売用不動産から固定資産に振り替えた金額 438,012 千円 - 千円