- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/09/30 14:35 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
| 前連結会計年度(2018年6月30日) | 当連結会計年度(2019年6月30日) |
| 販売用不動産 | 1,036,069 | 千円 | 1,204,613 | 千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 14,209,068 | 千円 | 14,400,433 | 千円 |
| 建物及び構築物 | 1,483,238 | 千円 | 1,415,637 | 千円 |
2019/09/30 14:35- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(たな卸資産の評価基準及び評価方法)
主なたな卸資産であります、販売用不動産、仕掛販売用不動産及び仕掛品の評価基準及び評価方法につきましては、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
2019/09/30 14:35- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
ア.販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/09/30 14:35- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/09/30 14:35- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産
ア.販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
イ.貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/09/30 14:35