退職給付に係る負債
連結
- 2020年6月30日
- 5071万
- 2021年6月30日 +12.47%
- 5703万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 退職給付に係る会計処理の方法2021/09/27 12:01
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
③ 消費税等の会計処理 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/27 12:01
(注)評価性引当額が36,334千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額35,726千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 減損損失 -千円 35,726千円 退職給付に係る負債 15,528千円 17,465千円 たな卸資産の未実現利益 15,310千円 15,310千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2021/09/27 12:01
なお、当社グループが有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度