3245 ディア・ライフ

3245
2026/05/08
時価
536億円
PER 予
7.68倍
2010年以降
2.24-45.08倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.35-4.67倍
(2010-2025年)
配当 予
6.15%
ROE 予
21.44%
ROA 予
11.88%
資料
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CSV,JSON

ディア・ライフ(3245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リアルエステート事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
3億1295万
2013年12月31日 -20.37%
2億4922万
2014年3月31日 -4.91%
2億3698万
2014年6月30日 +5.83%
2億5079万
2014年9月30日 +2.32%
2億5662万
2014年12月31日 -75.38%
6317万
2015年3月31日 +818.67%
5億8033万
2015年6月30日 +57.04%
9億1136万
2015年9月30日 +76.88%
16億1204万
2015年12月31日 -81.06%
3億539万
2016年3月31日 +133.56%
7億1328万
2016年6月30日 +15.67%
8億2506万
2016年9月30日 +104.98%
16億9124万
2016年12月31日 -80.23%
3億3442万
2017年3月31日 +107.85%
6億9509万
2017年6月30日 +27.59%
8億8685万
2017年9月30日 +141.13%
21億3851万
2017年12月31日 -90.34%
2億661万
2018年3月31日 +260.39%
7億4463万
2018年9月30日 +334.53%
32億3563万
2018年12月31日 -91.13%
2億8700万
2019年3月31日 +100%
5億7400万
2019年6月30日 +156.27%
14億7100万
2019年9月30日 +163.36%
38億7400万
2019年12月31日 -91.71%
3億2100万
2020年3月31日 +142.37%
7億7800万
2020年6月30日 +89.07%
14億7100万
2020年9月30日 +119.03%
32億2200万
2020年12月31日 -97.33%
8600万
2021年3月31日 +343.02%
3億8100万
2021年6月30日 +264.57%
13億8900万
2021年9月30日 +239.09%
47億1000万
2021年12月31日 -96.67%
1億5700万
2022年3月31日 +570.7%
10億5300万
2022年6月30日 +143.78%
25億6700万
2022年9月30日 +155.86%
65億6800万
2022年12月31日 -94.41%
3億6700万
2023年3月31日 +279.84%
13億9400万
2023年6月30日 +104.16%
28億4600万
2023年9月30日 +141.29%
68億6700万
2023年12月31日 -93.4%
4億5300万
2024年3月31日 +66.89%
7億5600万
2024年9月30日 +616.53%
54億1700万
2025年3月31日 -52.52%
25億7200万
2025年9月30日 +235.11%
86億1900万

個別

2018年6月30日
11億8545万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、サービス別のセグメントから構成されており、不動産開発や不動産売買、仲介等のソリューション業務を行う「リアルエステート事業」、不動産業界、金融・保険業界を中心とした販売業務や事務支援要員の派遣を行う「セールスプロモーション事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/12/16 16:04
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
特定目的会社レジプロパティーズフォー10,369リアルエステート事業
2025/12/16 16:04
#3 事業の内容
当社グループは、当社と連結子会社5社及び関連会社1社から構成されております。当社グループの事業内容及び当社と主な関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであり、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
セグメント事業内容会社名
(1)リアルエステート事業不動産の開発・企画業務、収益不動産の投資・運用業務、ホテルの保有・運営業務、ソリューション業務、不動産仲介・管理業務 他㈱ディア・ライフアイディ㈱㈱アイディプロパティ
(2)セールスプロモーション事業不動産、保険、金融業界向け販売支援職種等の人材派遣・紹介、コールセンター業務受託 他㈱アルシエ
各セグメント別の業務内容は以下のとおりであります。
<リアルエステート事業>不動産の開発・企画、収益不動産の投資・運用、不動産仲介等の不動産に関連したサービスを提供するソリューション業務を行っております。
2025/12/16 16:04
#4 事業等のリスク
①経済情勢の変動について
当社グループの主要事業であるリアルエステート事業が属する不動産業界は、景気動向、金利動向および地価動向等のマクロ経済要因の動向に影響を受けやすい傾向があることから、今後、国内外の経済情勢が悪化したことにより、不動産への投資意欲の低下、不動産取引の減少、空室率の上昇や賃料の下落といった事態が生じた場合には、保有する不動産物件において、評価損や売却損が発生する可能性があり、当社グループの経営成績、財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
また、これらの変動により不動産業界を始めとした各種業界における人材投資が抑制される恐れがあり、セールスプロモーション事業の業績にも影響を及ぼす可能性があります。
2025/12/16 16:04
#5 会計方針に関する事項(連結)
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。
リアルエステート事業
不動産開発事業では、住居系及び商業用不動産の開発及びアセットデザイン&リセール(開発適地化)等を行っております。不動産の売却にあたり、顧客との不動産売買契約に基づき当該物件の引渡しを行う義務を負っており、当該物件を顧客へ引渡すことにより当該物件に対する支配が顧客に移転した時点で収益を認識しております。
2025/12/16 16:04
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
リアルエステート事業セールスプロモーション事業
開発物件の売却17,505-17,505
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
(単位:百万円)
2025/12/16 16:04
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、サービス別のセグメントから構成されており、不動産開発や不動産売買、仲介等のソリューション業務を行う「リアルエステート事業」、不動産業界、金融・保険業界を中心とした販売業務や事務支援要員の派遣を行う「セールスプロモーション事業」の2つを報告セグメントとしております。
2025/12/16 16:04
#8 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年9月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
リアルエステート事業98(20)
セールスプロモーション事業533(385)
(注)1 従業員数は就業人員数(当社グループから他社への出向者を除き、他社から当社グループへの出向者を含む。)であり、パート及び嘱託社員は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 全社(共通)は、管理部門の従業員であります。
2025/12/16 16:04
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1.不動産事業分野における東京23区に重点をおいたオーガニックグロース(規模と件数の拡大)、事業環境に合わせたポートフォリオ最適化
主力のリアルエステート事業において、グローバルな視点でも魅力が高く、人口流入が継続する東京圏のレジデンスに的を絞り、社会のインフラである不動産のポテンシャルを最大化し、地域の発展に資する不動産開発を目指します。また、中長期的なマーケットの見通しが困難を極める中、レジデンス、商業ビル等の開発事業だけでなく、アセットデザイン&リセール事業、収益不動産(レジデンス、オフィス、ホテル、商業用途)にリスクを分散しながら収益の最大化を図ってまいります。
2.人材サービス事業分野における専門性・教育力・ブランド力の融合、企業と個人共に付加価値を提供する「人材戦略パートナー」としての人的資本の最大化
2025/12/16 16:04
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上高は78,505百万円(前期比67.5%増)、営業利益は7,726百万円(前期比67.3%増)、経常利益は7,831百万円(前期比68.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,320百万円(前期比67.8%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2025/12/16 16:04
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4. 収益及び費用の計上基準
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載している「リアルエステート事業」の内容と同一であります。
5. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2025/12/16 16:04
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループでは、リアルエステート事業における不動産開発プロジェクトや収益不動産等の不動産プロジェクトに必要な資金を主に銀行からの借入により調達しております。また、一時的な余資を預金、上場有価証券等の流動性が高く随時現金化可能な金融商品により運用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2025/12/16 16:04

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