資産
連結
- 2015年9月30日
- 107億2020万
- 2016年6月30日 +29.97%
- 139億3281万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2016/08/10 15:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2016/08/10 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年6月30日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金及び担保に供している定期預金 △41,500 △40,000 預け金(流動資産その他) 32,036 20,013 現金及び現金同等物 1,205,231 3,281,880 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税の税率変更等による影響2016/08/10 15:01
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年10月1日に開始する連結会計年度及び平成29年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成30年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。
なお、当該税率変更に伴う当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。