- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2 株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期累計期間において、新株予約権の一部行使等により資本金及び資本準備金がそれぞれ572,178千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が2,239,875千円、資本準備金が2,169,875千円となっております。
2018/08/10 11:56- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成30年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2018/08/10 11:56- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2018/08/10 11:56 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、8,644,716千円(前事業年度末比23.0%増)となりました。これは主に剰余金の配当を576,888千円行う一方で、四半期純利益を1,040,183千円計上したこと及び新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ572,178千円増加したことによるものであります。
なお、自己資本比率につきましては前事業年度末より4.6ポイント減少し38.2%となりました。
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