流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 222億5200万
- 2019年9月30日 +8.77%
- 242億400万
個別
- 2018年9月30日
- 222億600万
- 2019年9月30日 +8.39%
- 240億7000万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった株式会社パルマの連結除外時の資産及び負債の主な内訳並びに、同社株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/19 15:06
流動資産 2,189百万円 固定資産 71 流動負債 △1,271 固定負債 △107 非支配株主持分 △352 その他 △1 株式売却後の投資勘定 △635 持分変動利益 693 子会社株式の売却価額 586 連結除外となった子会社の現金及び現金同等物 △1,018 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △432 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲載されている科目の金額との関係2019/12/19 15:06
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 現金及び預金 13,062百万円 9,811百万円 預け金(流動資産その他) 22 331 現金及び現金同等物 13,084 10,142 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2019/12/19 15:06
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、24,204百万円(前連結会計年度末比8.8%増)となりました。これは主に、開発中の物件に係る建築費用や、配当・納税等の支払いにより現金及び預金が3,251百万円減少した一方で、マンション開発用地の仕入や建築費用の計上により仕掛販売用不動産が1,950百万円、また収益不動産の仕入により販売用不動産が2,773百万円増加したことによるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/12/19 15:06
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」54百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」0百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」53百万円として表示しております。