純資産
連結
- 2017年9月30日
- 78億7000万
- 2018年9月30日 +56.49%
- 123億1600万
- 2019年9月30日 +6.28%
- 130億8900万
個別
- 2017年9月30日
- 70億2600万
- 2018年9月30日 +65.21%
- 116億800万
- 2019年9月30日 +5.34%
- 122億2800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2019/12/19 15:06
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、9,368百万円(前連結会計年度末比16.8%増)となりました。これは主に、マンション開発用地及び収益不動産取得のための新規借り入れにより長期借入金が1,292百万円増加したことによるものです。2019/12/19 15:06
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、13,089百万円(前連結会計年度末比6.3%増)となりました。剰余金の配当を1,120百万円、自己株式の取得を543百万円行いましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を2,363百万円計上したことによるものです。この結果、自己資本比率は、51.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2019/12/19 15:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの 移動平均法に基づく原価法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- <時価のあるもの>決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2019/12/19 15:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
<時価のないもの>移動平均法に基づく原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/19 15:06
(2)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2018年9月30日) 当連結会計年度末(2019年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 12,316 13,089 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) △1 △0 普通株式に係る純資産額(百万円) 12,315 13,089