- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
3 新株予約権の行使の条件
当社の2017年9月期及び2018年9月期のいずれかの期の有価証券報告書に記載される当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は損益計算書)において、経常利益が(1)及び(2)に掲げる条件を達成した場合において、それぞれの割合に応じて(3)から(5)に掲げる事項に抵触しない限り権利行使を行うことができる。
(1) 18億円を超過している場合 行使可能割合: 50%
2020/12/24 13:09- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2 新株予約権の行使の条件については、以下のとおりであります。
当社の2017年9月期及び2018年9月期のいずれかの期の有価証券報告書に記載される当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は損益計算書)において、経常利益が①及び②に掲げる条件を達成した場合において、それぞれの割合に応じて③から⑤に掲げる事項に抵触しない限り権利行使を行うことができる。
① 18億円を超過している場合 行使可能割合: 50%
2020/12/24 13:09- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・戦略的投資(M&Aや資本・業務提携等)の実行による成長スピードを加速
本計画では、計画最終年度の2022年9月期の定量目標として連結経常利益50億円、連結ベースのROE(株主資本利益率)15%以上、ROA(総資産利益率)10%水準、自己資本比率30%以上を目指してまいります。
(3)その他、会社の経営上重要な事項
2020/12/24 13:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業において、早期収益化を推進したことにより、売上高は27,649百万円(前期比39.2%増)、営業利益は2,603百万円(前期比21.9%減)、経常利益は2,717百万円(前期比20.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,851百万円(前期比21.7%減)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
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