売上高
連結
- 2020年9月30日
- 2億2500万
- 2021年9月30日 +640%
- 16億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/11/25 15:30
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第2四半期及び第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,263 4,873 10,831 26,367 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △14 168 1,004 4,015 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、サービス別のセグメントから構成されており、不動産開発や不動産売買、仲介等のソリューション業務を行う「リアルエステート事業」、不動産業界、金融・保険業界を中心とした販売業務や事務支援要員の派遣を行う「セールスプロモーション事業」の2つを報告セグメントとしております。なお、2021年1月8日付にて株式会社DLXホールディングスを子会社化し連結の範囲に含めたことで、当連結会計年度よりセールスプロモーション事業に追加しております。2025/11/25 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/11/25 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住協建設株式会社 3,200 リアルエステート事業 レジデンス・エイト特定目的会社 2,756 リアルエステート事業 - #4 事業等のリスク
- 当社グループでは業務遂行上の必要性から、特にセールスプロモーション事業において登録派遣スタッフ等の多くの個人情報を取扱っております。これらの個人情報に関しては、「個人情報の保護に関する法律」をはじめとして、関連する諸法令の遵守と適正な取扱いの確保に努めており、「個人情報保護管理規程」を定めたうえ、当社グループ社員並びに登録派遣スタッフに対し教育・啓蒙を徹底し、個人情報の保護に取り組んでおります。2025/11/25 15:30
しかしながら、不測の事態により、万一、個人情報が外部へ漏洩した場合、当社グループの信用の失墜及びそれに伴う売上高の減少や損害賠償費用の発生等により、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
⑤訴訟等の可能性 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。2025/11/25 15:30 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/25 15:30
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 27,651 26,369 セグメント間取引消去 △1 △2 連結財務諸表の売上高 27,649 26,367 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/11/25 15:30 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/11/25 15:30
当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上高は26,367百万円(前期比4.6%減)、営業利益は4,016百万円(前期比54.3%増)、経常利益は4,114百万円(前期比51.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,686百万円(前期比45.1%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。