売上高
連結
- 2022年9月30日
- 42億8700万
- 2023年9月30日 -2.47%
- 41億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/11/25 15:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,894 11,713 20,912 43,503 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 238 1,104 2,301 6,160 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、サービス別のセグメントから構成されており、不動産開発や不動産売買、仲介等のソリューション業務を行う「リアルエステート事業」、不動産業界、金融・保険業界を中心とした販売業務や事務支援要員の派遣を行う「セールスプロモーション事業」の2つを報告セグメントとしております。2025/11/25 15:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/11/25 15:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社青山財産ネットワークス 4,788 リアルエステート事業 - #4 事業等のリスク
- 当社グループでは業務遂行上の必要性から、特にセールスプロモーション事業において登録派遣スタッフ等の多くの個人情報を取扱っております。これらの個人情報に関しては、「個人情報の保護に関する法律」をはじめとして、関連する諸法令の遵守と適正な取扱いの確保に努めており、「個人情報保護管理規程」を定めたうえ、当社グループ社員並びに登録派遣スタッフに対し教育・啓蒙を徹底し、個人情報の保護に取り組んでおります。2025/11/25 15:34
しかしながら、不測の事態により、万一、個人情報が外部へ漏洩した場合、当社グループの信用の失墜及びそれに伴う売上高の減少や損害賠償費用の発生等により、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
⑤訴訟等の可能性 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/25 15:34
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 リアルエステート事業 セールスプロモーション事業 その他の収益 548 - 548 外部顧客への売上高 47,621 4,283 51,905
(単位:百万円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。2025/11/25 15:34 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/25 15:34
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 51,908 43,506 セグメント間取引消去 △3 △3 連結財務諸表の売上高 51,905 43,503 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/11/25 15:34 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/11/25 15:34
当連結会計年度の経営成績は、不動産開発・投資を展開するリアルエステート事業が好調に推移したことを主因に、売上高は43,503百万円(前期比16.2%減)、営業利益は6,087百万円(前期比6.1%増)、経常利益は6,181百万円(前期比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,304百万円(前期比2.5%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。