有価証券報告書-第14期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」に含めていた「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた88,227百万円は、「投資有価証券」28,363千円、「その他」59,863千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」に含めていた「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた88,227百万円は、「投資有価証券」28,363千円、「その他」59,863千円として組み替えております。