サムティ(3244)の非支配株主持分の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 3億9600万
- 2018年5月31日 +21.97%
- 4億8300万
- 2018年8月31日 +3.93%
- 5億200万
- 2018年11月30日 +2.39%
- 5億1400万
- 2019年2月28日 +3.5%
- 5億3200万
- 2019年5月31日 +7.33%
- 5億7100万
- 2019年8月31日 +6.83%
- 6億1000万
- 2019年11月30日 -1.64%
- 6億
- 2020年2月29日 ±0%
- 6億
- 2020年5月31日 +1.83%
- 6億1100万
- 2020年8月31日 +4.58%
- 6億3900万
- 2020年11月30日 +5.01%
- 6億7100万
- 2021年2月28日 +257.53%
- 23億9900万
- 2021年5月31日 +259.82%
- 86億3200万
- 2021年8月31日 +0.61%
- 86億8500万
- 2021年11月30日 +0.53%
- 87億3100万
- 2022年2月28日 +3.32%
- 90億2100万
- 2022年5月31日 +22.95%
- 110億9100万
- 2022年8月31日 +5.53%
- 117億400万
- 2022年11月30日 -0.68%
- 116億2400万
- 2023年2月28日 +1.77%
- 118億3000万
- 2023年5月31日 +1.55%
- 120億1300万
- 2023年8月31日 -54.21%
- 55億100万
- 2023年11月30日 +1.24%
- 55億6900万
- 2024年2月29日 +84.52%
- 102億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/02/28 13:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 匿名組合出資の実行により、新たに合同会社りょうぜん開発を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに当該会社の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次の通りです。2024/02/28 13:02
出資持分の取得により、新たに関連会社であったShangri-La Kyoto Nijojo特定目的会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに当該会社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。流動資産 2,658 百万円 利益剰余金 0 百万円 非支配株主持分 △258 百万円 株式の取得価額 2,400 百万円
株式取得により、新たに株式会社ネスタリゾート神戸を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに当該会社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。流動資産 11,116 百万円 利益剰余金 39 百万円 非支配株主持分 △1,896 百万円 株式の取得価額 7,623 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2024/02/28 13:02
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度末と比べ7億円増加し、1,111億円となっております。主な増減要因は、利益剰余金が61億円の増加、非支配株主持分が60億円の減少、為替換算調整勘定が7億円の増加によるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/28 13:02
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 11,624 5,569 (うち非支配株主持分)(百万円) (11,624) (5,569) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 98,771 105,544