当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 16億6600万
- 2014年11月30日 +38.3%
- 23億400万
個別
- 2013年11月30日
- 8億1400万
- 2014年11月30日 +99.26%
- 16億2200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ①連結予算(当初設定)は、前年度実績に対し増益予算となっていること。2016/02/26 15:32
②利益連動給与損金経理前連結当期純利益が当初予算に比して3%以上となること。
※連結予算(当初設定)は平成27年1月14日発表の通期決算短信における通期連結業績予想として対外発表を行ったもの。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/02/26 15:32
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/02/26 15:32
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の部2016/02/26 15:32
当連結会計年度末の純資産合計は、自己株式の取得により自己株式が1,068百万円増加し、配当金の支払いにより利益剰余金が341百万円減少する一方、当期純利益の計上により利益剰余金が2,304百万円、合同会社アンビエントガーデン守山の子会社化により少数株主持分が1,541百万円それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ2,512百万円増加し、24,966百万円となっております。
(3) 経営成績の分析 - #5 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つであると認識しております。配当につきましては、業績を反映させるとともに、今後の事業計画、財政状態等を総合的に勘案したうえで実施することを基本方針としております。今後の事業展開、事業拡大並びに財務体質の強化等、将来に備えた内部留保を図ることで、実績に裏づけられた利益還元を行ってまいります。
当社は、株主総会決議による年1回の期末配当を基本的な方針としております。なお、当社は、取締役会の決議によって、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
当期の配当に関しましては、当初、当期純利益が1,850百万円の見込みであったものが、2,304百万円と予想を上回ったことを鑑み、当初予想の1株当たり18円より4円増額し、22円の配当を実施することとし、平成27年2月26日開催の第33期定時株主総会において決議されました。配当金の総額は、488百万円であります。2016/02/26 15:32 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/26 15:32
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 1株当たり当期純利益金額 93円30銭 1株当たり当期純利益金額 108円21銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 70円92銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 95円98銭