資産
連結
- 2016年11月30日
- 1411億7000万
- 2017年2月28日 +3.61%
- 1462億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/04/07 15:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益の測定方法の変更)
従来、提出会社が保有するホテル資産を連結子会社が賃借して運営する場合の受払賃料については、提出会社と当該子会社の間のセグメント間取引として、受取賃料を「不動産賃貸事業」の内部売上高に、支払賃料を「その他の事業」の費用に計上しておりましたが、当社グループにおけるホテル運営面についてのより合理的な業績測定のため、当第1四半期連結会計期間より、当該賃料の受払は「その他の事業」のセグメント内取引として処理(相殺消去)する方法へ変更することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2017/04/07 15:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/04/07 15:31
① 資産の部
当第1四半期連結会計期間の資産合計は、前連結会計年度末と比べ、5,091百万円増加し、146,262百万円となっております。このうち流動資産は577百万円増加し、86,558百万円となっており、固定資産は4,527百万円増加し、59,576百万円となっております。流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が1,458百万円、販売用不動産が815百万円それぞれ増加する一方で、仕掛販売用不動産が1,396百万円減少したことなどによるものであります。固定資産の主な増加要因は、有形固定資産が4,197百万円増加したことなどによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。2017/04/07 15:31
- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2017/04/07 15:31
重要な資産の譲渡(販売用不動産の売却)
当社は、平成29年3月13日付で以下のとおり販売用不動産(棚卸資産)を売却する契約を締結し、同月15日、売却を完了いたしました。