- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/04/03 14:45- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 合計 | 調整額(注) 1,2,3 | 連結財務諸表計上額 |
| 減価償却費 | 929 | 97 | 1,027 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 35,843 | 82 | 35,925 |
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,279百万円は、セグメント間取引消去△101百万円、各報告セグメントに配賦されない全社費用△5,178百万円が主であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額43,454百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものとしましては、提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2023/04/03 14:45- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産 太陽光発電設備(その他)及び社用車(その他)等であります。
② リース資産の減価償却方法
2023/04/03 14:45- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2023/04/03 14:45- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日) | 当連結会計年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日) |
| (百万円) | | (百万円) | |
| 建物及び構築物 | 7 | | - | |
| 計 | 7 | | - | |
2023/04/03 14:45 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日) | 当連結会計年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日) |
| (百万円) | | (百万円) | |
| 建物及び構築物 | △99 | | - | |
| 土地 | 125 | | - | |
| 計 | 26 | | - | |
2023/04/03 14:45 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日) | 当連結会計年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日) |
| (百万円) | | (百万円) | |
| 建物及び構築物 | 0 | | 1 | |
| その他 | 0 | | 0 | |
| 計 | 0 | | 2 | |
2023/04/03 14:45 - #8 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/04/03 14:45- #9 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年11月30日) | 当連結会計年度(2021年11月30日) |
| 建設仮勘定 | 3,969 | 6,172 |
| その他(有形固定資産) | 34 | 10 |
| 投資有価証券 | 368 | 5,167 |
担保付債務は次のとおりであります。
2023/04/03 14:45- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/04/03 14:45 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(百万円)
2023/04/03 14:45- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
当社子会社であるSAMTY ASIA INVESTMENTS PTE.LTD.を通じた株式の取得により、新たにS-VIN VIETNAM REAL ESTATE TRADING JOINT STOCK COMPANYを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。
| 流動資産 | 18,628百万円 |
| 固定資産 | -百万円 |
| 流動負債 | △1,062百万円 |
匿名組合事業出資持分の取得により、新たに合同会社アール・アンド・ケイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。
| 流動資産 | 33,419百万円 |
| 固定資産 | -百万円 |
| 流動負債 | △645百万円 |
2023/04/03 14:45- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ、983億円増加し、3,491億円となっております。当社グループは2021年1月に公表した中期経営計画「サムティ強靭化計画(アフターコロナ版)」に則りインカムゲインの最大化を企図し、完成物件を一定期間保有する方針としております。また「明治通りビジネスセンター本館、別館(福岡市博多区)」、「S-RESIDENCE天満Gracis(大阪市北区)」、「S-RESIDENCE円山表参道(札幌市中央区)」など順調に物件取得、竣工が進捗いたしました。これにより販売用不動産、仕掛販売用不動産、有形固定資産(収益物件等)が975億円増加、現金及び預金が8億円減少いたしました。
(負債)
2023/04/03 14:45- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(25,260百万円)、工事の進捗による建設仮勘定の増加(4,288百万円)によるものであります。また、主な減少額は保有目的の変更によるたな卸資産への振替(33,262百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(19,494百万円)、工事の進捗による建設仮勘定の増加(12,398百万円)によるものであります。また、主な減少額は保有目的の変更によるたな卸資産への振替(12,698百万円)によるものであります。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度の期末時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2023/04/03 14:45- #15 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
保有目的の変更により、有形固定資産から棚卸資産へ12,798百万円を振替えております。
(新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響)
2023/04/03 14:45- #16 追加情報、財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
保有目的の変更により、有形固定資産からたな卸資産へ12,704百万円を振替えております。
2023/04/03 14:45- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/04/03 14:45