コーセーアールイー(3246)の売上高 - 資産運用型マンション販売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 6億1263万
- 2014年4月30日 +62.1%
- 9億9307万
- 2015年4月30日 -16.87%
- 8億2553万
- 2016年4月30日 +95.95%
- 16億1759万
- 2017年4月30日 +120.38%
- 35億6491万
- 2018年4月30日 -70.96%
- 10億3518万
- 2019年4月30日 +18.64%
- 12億2812万
- 2020年4月30日 -24.96%
- 9億2154万
- 2021年4月30日 +450.56%
- 50億7363万
- 2022年4月30日 -87.18%
- 6億5067万
- 2023年4月30日 +39.94%
- 9億1058万
- 2024年4月30日 -36.87%
- 5億7484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)2024/06/11 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ァミリーマンション販売事業2024/06/11 9:11
当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、前期繰越在庫の引渡しを進め、その結果、新築物件2戸(前年同期は24戸)を引渡しました。また、福岡県福岡市で1棟(グランフォーレ百道三丁目レジデンス)、福岡県春日市で1棟(グランフォーレ春日原駅前レジデンス)の販売を開始したほか、鹿児島県鹿児島市で1棟(グランフォーレ高見馬場)、山口県下関市で1棟(グランフォーレ長府侍町)、栃木県小山市で1棟(グランフォーレ小山城山町)の販売を継続し、順調に契約高を積み上げました。この結果、売上高 70,045千円(前年同期比92.7%減)、セグメント損失 148,269千円(前年同期はセグメント利益 103,997千円)となりました。なお、セグメント損失に関しては今後完成する物件の販売開始により、売上と販売費の使用にズレが生じているためであります。
② 資産運用型マンション販売事業